京都の特別拝観・一般公開

第53回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

第53回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

開催中2019110日(木)228日(木)[ 智積院 ]

長谷川等伯・久蔵筆国宝障壁画と特別公開の堂本印象筆宸殿障壁画「婦女喫茶図」「松桜柳の図」などを公開されています。
期間中庭園の整備(治水調査)が行われています。

時間
9:00~16:00(受付終了)
料金
800円
アクセス
京阪電車「七条」駅下車、徒歩約10分
京都駅から市バス206・208・100系統「東山七条」下車、徒歩約3分

第53回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

第53回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

開催中2019110日(木)318日(月)[ 建仁寺 両足院 ]

長谷川等伯筆「竹林七賢図屏風」や伊藤若冲筆「雪梅雄鶏図」が特別展示されます。また道釈画家・七類堂天谿氏が描いた方丈障壁画が全面完成するのを記念してこの冬初公開となります。
京の冬の旅5年ぶりの公開です。
特別展示の寺宝については、期間中展示替えが行われます。

時間
10:00~16:00(受付終了)
料金
600円
アクセス
京阪電車「祇園四条」駅下車、徒歩約10分
京都駅から市バス206系統「東山安井」下車、徒歩約5分

第53回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

第53回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

開催中2019110日(木)318日(月)[ 建仁寺 霊源院 ]

「中巌円月坐像」(重文)、「毘沙門天立像」、生誕500年の今川義元筆書状や狩野山楽筆「布袋像」が初公開されます。

時間
10:00~16:00(受付終了)
料金
600円
アクセス
京阪電車「祇園四条」駅下車、徒歩約12分
京都駅から市バス206系統「清水道」下車、徒歩約5分

第53回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

第53回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

開催中2019110日(木)318日(月)[ 大徳寺 本坊 ]

方丈(国宝)の障壁画(重文)は狩野探幽の代表作とも言われています。また方丈庭園(特別名勝・史跡)、聚楽第の遺構と伝わる唐門(国宝)を望む南庭は一面の白砂の奥、深山を表す椿の刈込を背に滝を表す2つの大石を立てた平庭です。

時間
10:00~16:00(受付終了)
日程備考
1月16日〜18日、21日、2月21日、3月1日は拝観休止です。
料金
600円
アクセス
市バス206系統「大徳寺前」下車、徒歩約7分
京都駅から地下鉄烏丸線「北大路」駅乗換、市バス101・102・204・205・206系統「大徳寺前」下車徒歩約7分

第53回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

第53回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

開催中2019110日(木)318日(月)[ 相国寺 慈照院 ]

「陸船松」の枯山水庭園や書院「棲碧軒」、またユネスコ世界記憶遺産に登録されたことを記念して朝鮮通信使ゆかりの寺宝を特別展示しています。
京の冬の旅6年ぶりの公開です。

時間
10:00~16:00(受付終了)
料金
600円
アクセス
京都駅から地下鉄烏丸線「鞍馬口」駅下車、①番出口から徒歩5分

第53回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

第53回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

開催中2019110日(木)318日(月)[ 本法寺 ]

長谷川等伯筆の「日堯上人像」(重文)、「波龍図屏風」や狩野山楽筆の「唐獅子図屏風が特別公開されています。本阿弥光悦作庭の「巴の庭」(名勝)も見どころとなっています。
特別展示の寺宝については期間中展示替えが行われます。

時間
10:00~16:00(受付終了)
料金
600円
アクセス
京都駅から地下鉄烏丸線「今出川」駅下車、①番出口から徒歩約12分
京都駅から市バス9系統「堀川寺ノ内」下車、徒歩約3分

第53回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

開催中2019110日(木)318日(月)[ 善想寺 ]

四条後院の跡地に建ち、「泥足地蔵」や「汗出し地蔵」、800年前の上皇の「石仏阿弥陀如来」が公開されています。
京の冬の旅初公開です。

時間
10:00~16:00(受付終了)
日程備考
毎週日曜日10:00〜13:00拝観休止です。
料金
600円
アクセス
京都駅から市バス9系統「堀川三条」下車、徒歩約7分

第53回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

第53回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

開催中2019110日(木)318日(月)[ 妙心寺 天球院 ]

狩野山楽、山雪の代表作として名高い障壁画「竹虎図」、「梅に遊禽図」が公開されています。
(重文・一部をのぞき高精細複製品)

時間
10:00~16:00(受付終了)
料金
600円
アクセス
JR嵯峨野線「花園」駅下車、徒歩約10分
京都駅から市バス26系統「妙心寺北門前」下車、徒歩すぐ

第53回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

第53回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

開催中2019110日(木)318日(月)[ 妙心寺 麟祥院 ]

海北友雪筆水墨画「雲龍図(一部複製)」や「瀟湘八景・西湖図」、小堀遠州作と伝わる春日局坐像が安置されています。
京の冬の旅8年ぶりの公開です。

時間
10:00~16:00(受付終了)
料金
600円
アクセス
JR嵯峨野線「花園」駅下車、徒歩約7分
京都駅から市バス26系統「妙心寺北門前」下車、徒歩約3分

第53回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

第53回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

開催中2019110日(木)318日(月)[ 妙心寺 龍泉菴 ]

日本画家・由里本出氏筆の障壁画や狩野探幽、谷文晁、長谷川等伯、長沢芦雪、松村景文の作品など寺宝も特別公開されています。
京の冬の旅5年ぶりの公開です。
特別展示の寺宝については、期間中展示替えが行われます。

時間
10:00~16:00(受付終了)
日程備考
2月28日、3月1日は拝観休止です。
料金
600円
アクセス
JR嵯峨野線「花園」駅下車、徒歩約5分

第53回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

第53回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

開催中2019110日(木)318日(月)[ 仁和寺 金堂・経蔵 ]

御所の紫宸殿を移築した金堂(国宝)と経蔵(重文)は中央に八角形の回転式輪蔵(経巻棚)を備えています。(輪蔵を回転させることはできません)

時間
10:00~16:00(受付終了)
日程備考
2月2日、3日、14日、15日、3月3日、4日は経蔵のみ公開(300円)
料金
600円
アクセス
京都駅またはJR嵯峨野線「円町」駅から市バス26系統またはJRバス「御室仁和寺」下車、徒歩2分

第53回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

第53回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

開催中2019110日(木)318日(月)[ 転法輪寺 ]

京都最大級の「御室大仏」と裸の阿弥陀如来像や江戸時代の「釈迦大涅槃図」なども見どころとなっています。
京の冬の旅初公開です。

時間
10:00~16:00(受付終了)
日程備考
1月20日は拝観休止、2月24日は13:00からの公開です。
料金
600円
アクセス
京都駅から市バス26系統またはJRバス「御室仁和寺」下車、徒歩約5分

第53回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

第53回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

開催中2019110日(木)318日(月)[ 東寺 五重塔 ]

世界文化遺産に登録された真言宗総本山。日本一高い約55mの木造塔の五重塔(国宝)の初層内部を特別公開しています。

時間
8:30~17:00(16:30受付終了)
料金
800円
アクセス
京都駅から徒歩約15分
京都駅から市バス205系統「東寺道」下車、徒歩約5分

北野天満宮 梅苑公開

北野天満宮 梅苑公開

開催中2月8日~3月下旬[ 北野天満宮 ]

「東風(こち)吹かば匂ひおこせよ梅の花主(あるじ)なしとて春を忘るな」
珍しい品種の梅の花もたくさんあります。

時間
9:00~16:00
料金
茶菓子付
大人800円(中学生以上)
小人400円 茶菓子付
アクセス
市バス北野天満宮前下車

北野天満宮 梅苑ライトアップ

北野天満宮 梅苑ライトアップ

明日より開催2月22日〜3月17日の金・土・日[ 北野天満宮 ]

LEDライトとかがり火、ろうそくの火を使った幻想的な雰囲気で、昼間とはまた違った梅苑を楽しむことができます。

時間
日没〜20:00
料金
茶菓子付
大人800円(中学生以上)
小人400円 茶菓子付
アクセス
市バス北野天満宮前下車

北野天満宮 宝物館公開

北野天満宮 宝物館公開

あと2日で開始2019223日(土)414日(日)[ 北野天満宮 ]

北野天満宮宝物のうち、珠玉の作品のそろう刀剣と、近世・近代の絵画作品を展示します。
「北野天満宮の至宝 第2期刀剣✖️梅」

時間
9:00~16:00
料金
大人500円
中高生300円
アクセス
市バス北野天満宮前下車

第53回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

第53回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

あと8日で開始201931日(金)18日(月)[ 建仁寺 正伝永源院 ]

狩野山楽筆の鮮やかな金碧障壁画「蓮鷺図」や「織田有楽斎画像」「鍾馗図」、元首相細川護煕氏筆の障壁画などを特別展示しています。

時間
10:00~16:00(受付終了)
料金
600円
アクセス
京阪電車「祇園四条」駅下車、徒歩約10分
京都駅から市バス206系統「東山安井」下車徒歩約7分

第53回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

第53回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

あと8日で開始201931日(金)18日(月)[ 東福寺光明宝殿 ]

東福寺秘蔵の障壁画や伝運慶作の金剛力士像(重文)や約3.4mの巨大「二天像」(重文)など仏像の数々も特別公開されます。
京の冬の旅30年ぶりの公開です。

時間
10:00~16:00(受付終了)
料金
600円
アクセス
JR奈良線「東福寺」駅下車、徒歩約14分
京都駅から市バス208、88(土休日のみ運行)系統「東福寺」下車、徒歩約12分

真如堂 涅槃図公開

真如堂 涅槃図公開

あと8日で開始201931日(金)31日(日)[ 真如堂 ]

江戸時代の宝永年間に描かれた涅槃図、お釈迦様の入滅が描かれた縦6m横4mの軸を公開。「花供粗あられ」の授与もあります。真如堂は、984年(永観2)に藤原道長の姉・東三条院藤原詮子が、比叡山常行堂にあった阿弥陀如来を神楽岡の離宮に移し、戒算上人を開山として興した寺。

時間
9:00~16:00(受付は15:45まで)
料金
拝観料1000円(菓子込み)
アクセス
市バス「錦林車庫前」または「真如堂前」下車、徒歩10分

春の人形展

春の人形展

あと8日で開始201931日(金)43日(水)[ 宝鏡寺 ]

人形寺として親しまれている宝鏡寺では、毎年春と秋に一般公開されます。
寺に多数所蔵されている、皇室ゆかりの人形を中心に展示されます。

時間
10:00~16:00(最終受付15:30)
日程備考
※3月1日のみ、予約制のひなまつりイベントのため11:00~
秋にも一般公開が催されます。
料金
大人 600円
小人 300円
アクセス
地下鉄烏丸線「鞍馬口駅」または「今出川駅」下車、徒歩15分
市バス「堀川寺之内」下車、すぐ

春桃会

春桃会

あと10日で開催201933日(日)[ 三十三間堂 ]

春の三十三間堂では、「三十三間堂」の名前にちなんで「三」の重なる〈桃の節句〉に法会が行われます。華道池坊の献花式と華展、千体観音像を特設の高壇から遥拝するなど、縁日(無料公開)のみの慶祝行事が催され、限定の女性専用「桃のお守り」も授与されます。
 
→特集 ひな祭り

時間
9:00~15:30
料金
無料開放
アクセス
京阪電車「七条駅」下車、徒歩約3分
市バス100・206・208「博物館三十三間堂前」下車、すぐ

高台寺 春の特別展とライトアップ

高台寺 春の特別展とライトアップ

あと15日で開始201938日(金)56日(月)[ 高台寺 ]

1606年に豊臣秀吉の妻ねねが秀吉の菩提を弔うために創建され、
重要文化財の開山堂や霊屋など400年前の姿を残す場所です。

時間
9:00~21:30
料金
拝観料 大人600円 中高生250円(掌美術館入場料込み)
アクセス
市バス「東山安井」下車、徒歩約5分
京阪電車「祇園四条駅」下車、徒歩約20分
阪急電車「河原町駅」下車、徒歩約20分

圓徳院 春の特別展とライトアップ

圓徳院 春の特別展とライトアップ

あと15日で開始201938日(金)56日(月)[ 圓徳院 ]

長谷川等伯の襖絵(複製)や見事な庭園をじっくりご鑑賞下さい

時間
10:00~21:30
料金
拝観料 500円
アクセス
市バス「206」東山安井下車

東福寺涅槃会

東福寺涅槃会

あと21日で開始2019314日(木)16日(土)[ 東福寺 ]

毎年お釈迦様が亡くなられた旧暦2月15日前後におこなわれます。普段は入ることの出来ない本堂の中央に掛けてある大涅槃図は15世紀初頭に明兆が描いたものです。大きさは縦約12m横約6m、この涅槃図の最大の特徴は、まず描かれないネコがこっそり描かれています。少し分かりずらいですが捜してみてはいかがでしょう。
涅槃会を見たらぜひ天井にも目をやって下さい。
堂本印象作の巨大な蒼龍図が迫力満点で天井からにらんでいますよ。
 
この時期だけ本堂にて授与される花供御(はなくそ)も大変有名です。(年々授かる者は長病もしないと伝わっています)
 
通常非公開の本堂がこの期間中のみ、特別公開されます。
 
国宝の三門・龍吟庵もこの期間特別公開されます。

時間
9:00~15:30(16日は15:00まで)
料金
国宝三門 500円
国宝龍吟庵 500円
本堂 無料
アクセス
JR「東福寺駅」下車
市バス「東福寺」下車

泉涌寺涅槃会

泉涌寺涅槃会

あと21日で開始2019314日(木)16日(土)[ 泉涌寺 ]

大涅槃図の一般公開および法要が行われます。
涅槃会法要は15日10時からと13時から行われます。
一般公開される大涅槃図は縦16m、横8m、と日本最大、江戸中期に明誉古上人が描いたものです。

時間
9:00~16:30
料金
拝観料 500円
アクセス
JR「東福寺駅」下車、
市バス「泉涌寺道」下車

龍吟庵 特別公開

龍吟庵 特別公開

あと21日で開始2019314日(木)16日(土)[ 東福寺 龍吟庵 ]

東福寺涅槃会に合せて、特別公開されます。

時間
9:00~15:30
料金
拝観料 500円

花の天井 春の特別公開

あと22日で開始2019315日(金)56日(月)[ 平岡八幡宮 ]

平岡八幡宮本殿の天井には、44面に44種の季節折々の草花の絵が描かれています。これを「花の天井」と呼ばれています。参詣時には、宮司直々に、神社の歴史や花の天井の話などしていただけます。案内の後は、大福茶の接待もあります。

時間
10:00~16:00(15:30受付終了)
料金
800円(縁起書授与、大福茶接待つき)
アクセス
JRバス「平岡八幡前」下車、徒歩約3分

銀閣寺 春の特別公開

銀閣寺 春の特別公開

あと22日で開始3月中旬~5月6日(予定)[ 銀閣寺 ]

室町幕府八代将軍足利義政公により造営された銀閣寺。
茶、花、香の原点となった国宝東求堂同仁斎が公開されます。

時間
10:00~15:30(受付)
料金
特別拝観料 1000円(別途通常 入山料500円必要)
アクセス
市バス「銀閣寺道」下車、すぐ

大覚寺 春季名宝展

大覚寺 春季名宝展

あと22日で開始2019315日(金)513日(月)[ 大覚寺 ]

「五大明王像」をはじめ、重要文化財を含む旧嵯峨御所大覚寺所蔵の寺宝を拝観できます。

時間
受付9:00~16:30
料金
拝観料大人800円 小中高生600円
アクセス
市バス・京都バス「大覚寺」下車、徒歩約1分
JR嵯峨野線「嵯峨嵐山駅」下車、徒歩約15分
京福電鉄「嵐電嵯峨駅」下車、徒歩約20分

大徳寺塔頭 興臨院 春の特別公開

大徳寺塔頭 興臨院 春の特別公開

あと23日で開始2019316日(土)69日(日)[ 興臨院 ]

大徳寺の塔頭、興臨院にて春の特別拝観が行われます。
方丈は火災にあいましたが、表門は創建当時のままで、
「興臨院の古門」として有名です。本堂・表門・唐門は室町時代創建の禅宗建築の代表作
又前田利家によって再興され、前田家の菩提寺です。
方丈の中には「響き天井」があり中央で手を叩くと天井に響きます。

時間
10:00~16:30
日程備考
3月20日・21日休止日
料金
拝観料 600円
アクセス
市バス「大徳寺前」下車、徒歩約5分

宝厳院 春の特別公開

宝厳院 春の特別公開

あと23日で開始3月16日~6月中旬(予定)[ 宝厳院 ]

嵐山を借景とする枯山水庭園です。有名な「獅子吼(ししく)の庭」が公開されます。

時間
受付 9:00~17:00
料金
大人 500円
小中学生 300円
(本堂襖絵拝観は別途500円必要)
アクセス
JR「嵯峨嵐山駅」下車、徒歩15分
京福電鉄「嵐山駅」下車、徒歩3分
市バス「嵐山天龍寺前」下車

弘源寺 春の特別公開

弘源寺 春の特別公開

あと24日で開始3月中旬~5月中旬[ 弘源寺 ]

枯山水庭園「虎嘯(こしょう)の庭」・竹内栖鳳の日本画・毘沙門天立像(国指定重要文化財)などが公開されます。

時間
受付9:00~17:00
料金
大人 500円
小・中学生 300円
宝厳院割引共通券 900円
アクセス
JR嵯峨野線「嵯峨嵐山駅」下車
京都バス(71、72)「京福嵐山駅前」下車
市バス(28)「嵐山天龍寺前」下車

醍醐寺 霊宝館の春期特別展

醍醐寺 霊宝館の春期特別展

あと27日で開始2019320日(水)515日(水)[ 醍醐寺 ]

醍醐寺は、国宝41点、重要文化財約6万点を有する文化財の宝庫で、それら寺宝の一部を春と秋に一般公開されています。境内には約1000本の桜があり、お花見も楽しめます。

時間
9:00~16:00
料金
拝観料
【霊宝館・三宝院・伽藍 共通拝観券】1500円(3ヵ所)
アクセス
地下鉄東西線「醍醐」下車、徒歩20分
京阪バス「醍醐三宝院」下車、すぐ(上醍醐寺へは下車後徒歩約60分)

東寺宝物館  春の特別公開

東寺宝物館 春の特別公開

あと27日で開始2019320日(水)525日(土)[ 東寺 ]

東寺真言宗の総本山は、密教美術の宝庫です。

弘法大師空海の宝物をテ-マに展示されます。

時間
9:00~17:00
日程備考
4月24日入替の為閉館
料金
拝観料 各500円
アクセス
近鉄京都線「東寺」下車

二条城桜まつり ライトアップ

二条城桜まつり ライトアップ

あと28日で開始2019321日(木)414日(日)[ 二条城 ]

早春の香りから晩春の彩りまで,京の桜を一望できる「二条城ライトアップ」が行われます。
城内に咲き誇る山桜や里桜,八重紅枝垂桜など200本を超える桜や庭園などがライトアップされます。通路を足下灯で演出し,幽玄の世界を創出します。

時間
18:00~21:30(入場は21:00まで)
日程備考
昼夜入れ替え
通常観覧8:45~16:00
料金
大人 600円(和装の方は入城無料)
アクセス
市バス「二条城前」下車
地下鉄東西線「二条城前駅」下車

青蓮院門跡「茶室好文亭」特別拝観

青蓮院門跡「茶室好文亭」特別拝観

あと28日で開始3月21日~5月5日(土・日・祝)[ 青蓮院 ]

天明八年(1788年)の大火で御所が炎上した時、後桜町上皇が仮御所としてご避難されたのが青蓮院です。好文亭は上皇が御学問所としてお使いになった、由緒正しき建築物です。
期間中は茶室「好文亭」にて正式なお茶のお点前を楽しむことができます。

時間
受付10時~15時30分
料金
拝観料1,000円(抹茶または煎茶、菓子付)
※別途通常拝観料500円が必要です。
アクセス
京都市営バス「神宮道」下車、徒歩3分
地下鉄東西線 「東山駅」下車、徒歩5分

千本釈迦念仏

千本釈迦念仏

2019322日(金)[ 千本釈迦堂 ]

西陣の街中にあり、本尊釈迦如来坐像をまつり、千本釈迦堂の名で親しまれる真言宗智山派・大報恩寺で行われる念仏法要。
釈迦の「遺教経」を千本式の唱え方をする伝統行事です。本尊釈迦如来坐像が特別公開されます
 

時間
14時~
料金
拝観料 本堂・霊宝殿 600円
アクセス
市バス50「上七軒」

京都府庁旧本館 観桜祭

京都府庁旧本館 観桜祭

2019323日(土)47日(日)[ 京都府庁旧本館 ]

旧本館内部と祇園枝垂れ桜(円山公園の枝垂桜の孫にあたります)や容保桜の咲く中庭などが公開されます。
中庭南西に佇んでいるのは「容保桜(かたもりざくら)」
この地がかつての京都守護職上屋敷跡であることにちなみ、松平容保公の名をとって桜守として知られる16代佐野藤右衛門氏により命名いただいた大島桜と山桜の特徴を併せ持つ珍しい品種です。
 

時間
10:00~17:00
料金
無料
アクセス
地下鉄烏丸線「丸太町駅」下車 徒歩10分/
市バス「烏丸下立売」下車 徒歩5分

霊鑑寺 春の特別公開

霊鑑寺 春の特別公開

2019323日(土)47日(日)[ 霊鑑寺 ]

尼門跡寺院「谷の御所」「椿の寺」とも呼ばれています。
樹齢400年とも言われている、京都市天然記念物の日光椿をはじめ、散椿、白牡丹椿、舞鶴椿など、見頃の椿を観賞する事が出来ます。

時間
10:00~16:00
料金
拝観料 大人 600円
    小人 300円
アクセス
市バス「真如堂」下車
備考
特別公開中は、予約なしで拝観できます。

春の花見と特別拝観 ライトアップ

春の花見と特別拝観 ライトアップ

2019323日(土)415日(月)[ 妙顕寺 ]

枝垂れ桜と宝物館の特別拝観が行われます。
「光琳曲水の庭」など3庭園も拝観出来ます。

時間
10:00~16:00
ライトアップ(16:00~21:30)
料金
拝観料800円(期間中、金・土・日は抹茶席もあります500円)
アクセス
地下鉄「今出川駅」下車、徒歩10分
市バス「堀川寺ノ内」下車、徒歩5分

大徳寺塔頭 総見院 春の特別公開

大徳寺塔頭 総見院 春の特別公開

3月23日~5月19日(土・日・祝)のみ[ 総見院 ]

織田信長の菩提を弔うため秀吉が建立
木像の織田信長公坐像(重文)や、信長を始め織田家の墓所が公開されます。

時間
10:00~16:00
日程備考
4月27日~5月6日は毎日公開
料金
600円

大徳寺塔頭 黄梅院 春の特別拝観

大徳寺塔頭 黄梅院 春の特別拝観

2019323日(土)519日(日)[ 黄梅院 ]

大徳寺の塔頭、黄梅院にて春の特別拝観が行われます。
織田信長が父信秀の追善供養のために創建
庫裡(重文)日本最古、直中庭(利休の作庭)、加藤清正が朝鮮より持ち帰ったと言う朝鮮燈籠等が有ります。
非公開のお寺です、この機会に是非ご覧下さい。

時間
10:00~16:00
料金
拝観料 600円
アクセス
市バス「大徳寺前」下車、徒歩約5分

相国寺 春の特別拝観

相国寺 春の特別拝観

2019324日(日)64日(火)[ 相国寺 ]

室町幕府三代将軍足利義満の発願により創建され、金閣寺・銀閣寺を末寺にもつ臨済宗相国寺派の大本山が特別公開されます。
特別公開では法堂、方丈、浴室などを見学することができます。

時間
10:00~16:00
日程備考
予告なく拝観停止の場合があります。
料金
一般 800円
アクセス
地下鉄「今出川駅」下車、徒歩約5分
市バス「同志社前」下車、徒歩約5分

本法寺 涅槃図公開・寺宝展

本法寺 涅槃図公開・寺宝展

2019326日(火)421日(日)[ 本法寺 ]

長谷川等伯の涅槃図(重文)は、縦約10m、横約6mという規模を誇ります。この大涅槃図が開帳されます
 
通常は佛涅槃図の複製が展示されていますが、春季特別寺宝展の一か月間限定で、等伯の正筆を見ることが出来ます。

涅槃会館では、本阿弥光悦などの寺宝も多数公開されます。

時間
10:00~16:00
料金
拝観料 1000円
アクセス
市バス9系統「堀川寺之内」下車、徒歩約3分。または「天神公園前」下車、徒歩約5分
備考
※都合により拝観不可の日もあります、お問い合わせください

清水寺 夜の特別拝観

清水寺 夜の特別拝観

2019329日(金)47日(日)[ 清水寺 ]

「清水の舞台」で有名の清水寺では、春・夏・秋に夜の特別拝観が開催されます。
春の特別拝観では、見事に咲き誇る桜がライトアップされ舞台からは京都の夜景が一望できます。

時間
18:00~21:00(受付終了)
料金
大人 400円
小・中学生 200円
アクセス
市バス「清水道」下車、徒歩10分
京都バス「東山五条」下車、徒歩10分

青蓮院 夜間の特別拝観

青蓮院 夜間の特別拝観

2019329日(金)47日(日)[ 青蓮院門跡 ]

青蓮院門跡では毎年春と秋に夜間の特別拝観・ライトアップが開催されます。
相阿弥作の池泉回遊式庭園や小堀遠州作の霧島の庭などが、夜の光の中に浮かび上がります。

時間
18:00~22:00(21:30に受付終了)
料金
個人:大人800円  小中高生400円
団体(30名以上):大人700円  高校生300円  中学生300円  小学生200円
アクセス
京都市営バス「神宮道」下車、徒歩3分
地下鉄東西線「東山駅」下車、徒歩5分

安楽寺 春の特別公開

安楽寺 春の特別公開

2019330日(土)47日(日)[ 安楽寺 ]

4月桜、5月つつじ、花の開花にあわせて庭園をはじめ、本堂・書院が公開されます。
茅葺きの山門をくぐれば、静かな空気と東山を借景にした庭園が広がります。
本堂では30分おきに、お寺の由来の説明が行なわれています(約10分程)

時間
9:30~16:30
料金
拝観料 500円
アクセス
市バス5「真如堂前」下車

妙心寺退蔵院 春の特別公開

妙心寺退蔵院 春の特別公開

2019330日(土)414日(日)[ 退蔵院 ]

通常非公開の本堂を開放、ダイナミックな枝垂桜や、音声ガイド付きで本堂内にて枯山水庭園「元信の庭」や狩野了慶の襖絵をご覧いただけます。
 

時間
9:00~17:00
料金
大人500円 中学・小人300円
抹茶500円(茶菓「瓢鮎菓子」付)
アクセス
JR「花園駅」下車、徒歩約5分
市バス「妙心寺北門前」または「妙心寺前」下車、徒歩約5分

白龍園 春の特別公開

白龍園 春の特別公開

2019330日(土)616日(日)[ 白龍園 ]

時間
10:00~14:00(受付は13:30まで)
日程備考
休園日 4/5・24・25・5/8・9・29・30・6/5
料金
■白龍園特別観覧きっぷ [大人のみ] 2,300円
白龍園の観覧券と叡山電車1日フリー券がセットになったチケットです。

■白龍園特別観覧券」 [大人のみ] 1,300円
白龍園の観覧券のみ(叡山電車乗車券はついておりません)。
 
※前売り券は発売しておりません。
※白龍園でも観覧券の発売をしております。
 叡山電車出町柳駅インフォメーションにて発売されます。
 
アクセス
叡山電車出町柳駅~二ノ瀬駅下車

はねず踊り

はねず踊り

2019331日(日)[ 隨心院 ]

花笠を被りはねず色(白色を帯びた紅色の古名)の段絞りの小袖を着た少女が踊ります。
随心院は小野小町の住居跡といわれ、遅咲きのはねずの梅が咲き乱れる庭園で行われる「はねず」衣装と菅笠の小町と少将に扮した少女達の童唄と踊りは、とても華やかです。

前日には奉納舞が行なわれます。

時間
9:00~16:30
踊りは11:00から 3~4回行われます。
日程備考
3月最終日曜日
※雨天の場合は「はねず踊り」は室内で行われます。
料金
拝観料:1000円(はねず踊り+梅園+本堂拝観料)
アクセス
地下鉄東西線「小野駅」

春季 伽藍内特別公開

春季 伽藍内特別公開

201941日(月)7日(日)[ 法然院 ]

椿の名所です、中庭の三銘椿が見頃を迎えます。

時間
9:30~16:00
料金
文化財保存協力料 500円
アクセス
市バス5「浄土寺」下車
備考
毎年同じ

建礼門院寺宝展

建礼門院寺宝展

201941日(月)510日(金)[ 長楽寺 ]

平清盛の娘で、安徳天皇の母である建礼門院のゆかりの品々や多数の遺宝が公開されます。

時間
受付9:00~17:00
料金
拝観料 大人650円 小・中学生300円
アクセス
市バス「祇園」下車、徒歩約10分
京阪電車「祇園四条駅」下車、徒歩約20分
阪急電車「河原町駅」下車、徒歩約23分

仁和寺 霊宝館春季名宝展

仁和寺 霊宝館春季名宝展

201941日(月)526日(日)[ 仁和寺 ]

仁和寺霊宝館では、国宝や重要文化財に指定されている仏像などの文化財が多く展示されています。毎年、春と秋に特別公開されています。

時間
9:00~16:30
日程備考
毎年4月1日~5月第4日曜日
料金
大人 500円
中高生 300円
小学生以下 無料
アクセス
京福電車「御室仁和寺駅」下車、徒歩約3分
市バス「御室仁和寺」下車、徒歩約1分

清凉寺 霊宝館の特別公開

清凉寺 霊宝館の特別公開

201941日(月)531日(金)[ 清凉寺 ]

国宝の阿弥陀三尊像
重文の釈迦十六弟子像など
多くの宝物が拝観できます。

時間
9;00~17;00
料金
400円(本堂と合せての拝観の場合700円)
アクセス
市バス28「嵯峨釈迦堂前」下車

二条城観桜茶会

二条城観桜茶会

201949日(火)[ 二条城 ]

普段は非公開の庭園「清流園」の桜の下で、お茶席三席と点心席が設けられ、晴天の場合は野点席があります。

時間
受付10:00~15:00
料金
茶席3,500円(入城料含む)
アクセス
市バス「二条城前」下車
地下鉄東西線「二条城前駅」下車

六角堂 夜の特別拝観

六角堂 夜の特別拝観

2019412日(金)14日(日)[ 六角堂 ]

華道家元池坊は、歴代家元が住職を務めるいけばな発祥の寺院「紫雲山頂法寺 六角堂」にて実施する『六角堂 夜の特別拝観』を、京都の花見シーズンのフィナーレを飾る3日間、開催いたします。
 
『六角堂 夜の特別拝観』は、1,400年の歴史を誇るいけばな発祥の地・六角堂で、境内にある『山門』『本堂』『池』などを舞台に、歴史ある六角堂の和空間を、いけばな作品で華麗に演出します。

 灯籠で幻想的に照らし出された境内に浮かび上がる六角堂と、幻想的で迫力あるいけばな作品をどうぞお楽しみください。

時間
18:00~21:00
料金
無料

安楽寺 春の特別公開

安楽寺 春の特別公開

2019413日(土)14日(日)[ 安楽寺 ]

4月桜、5月つつじ、花の開花にあわせて庭園をはじめ、本堂・書院が公開されます。
茅葺きの山門をくぐれば、静かな空気と東山を借景にした庭園が広がります。
本堂では30分おきに、お寺の由来の説明が行なわれています(約10分程)

時間
9:30~16:30
料金
拝観料500円
アクセス
市バス5「真如堂前」下車

不動大祭

不動大祭

2019413日(土)512日(日)[ 三千院 ]

お不動様の縁日にあたる4月28日を中心に法要が行われ、不動百味供では百味の飯食をお供えし日頃の感謝をお不動様に捧げます。

期間中は、秘仏金色不動明王が開扉されます。

時間
8:30~17:00
料金
拝観料 一般700円、高中生400円、小学生150円
アクセス
京都バス「大原」下車 徒歩約10分

つつじ・しゃくなげ園 開園

つつじ・しゃくなげ園 開園

2019420日(土)512日(日)[ 三室戸寺 ]

つつじ2万株・シャクナゲ1千株を公開します。つつじの規模は近畿では指折りのもので、紫・ピンク・白の花が見事に咲き誇ります。
例年はゴールデンウィーク前後に満開になります。

時間
8:30~16:30
料金
拝観料 500円
アクセス
京阪電車宇治線「三室戸」駅下車徒歩約15分
京阪宇治バス「三室戸寺」下車すぐ

御土居の青もみじ

御土居の青もみじ

2019420日(土)630日(日)[ 北野天満宮 ]

豊臣秀吉によって築かれた御土居、透き通るような新緑に天神様の青もみじを五感で楽しんでみて下さい。

時間
9:00~16:00
料金
料金 大人500円(宝物殿入館料込み)
アクセス
JR嵯峨野線「円町駅」から(西ノ京円町バス停)より市バス「北野天満宮前」下車、すぐ
JR「京都駅」から市バス「北野天満宮前」下車、すぐ

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