京都の特別拝観・一般公開

相国寺 秋の特別拝観

相国寺 秋の特別拝観

開催中2019925日(水)1215日(日)[ 相国寺 ]

方丈と開山堂・法堂が拝観出来ます。
方丈  平成25年に大修復されました。
法堂  重要文化財 本尊釈迦如来像 鳴き龍

時間
10:00~16:00
16:00受付終了 16:30閉門
日程備考
行事などにより、拝観休止日や拝観時間変更の場合があります。
料金
一般 800円 65歳以上・中高生 700円小学生 400円身体障害者及介護者1名まで  無料
アクセス
地下鉄「今出川」・市バス「同志社前」

大徳寺塔頭 興臨院特別公開

大徳寺塔頭 興臨院特別公開

開催中2019105日(土)1215日(日)[ 興臨院 ]

興臨院は本堂、表門、唐門が室町時代創建で禅宗建築の代表作です。

時間
10:00~16:30
12/2〜12/15は16:00受付終了
料金
600円
アクセス
市バス206「大徳寺前」

高台寺 秋の特別拝観・ライトアップ

高台寺 秋の特別拝観・ライトアップ

開催中20191025日(金)1215日(日)[ 高台寺 ]

豊臣秀吉とねねのゆかりのお寺です。夕刻になるとライトアップされ、暗闇に華麗に染まった紅葉が美しく浮かび上がります。特に高台寺の臥龍池と臥龍廊は幻想的です。
 

華麗な絵巻は「高台寺絵巻」として知られています。
 
⇒紅葉特集はこちら
    

時間
9:00~21:30 受付終了(日没よりライトアップ)
※12月14日は雪月花のため圓徳院は拝観休止。
料金
600円(掌美術館見学付)
アクセス
市バス「東山安井」下車、徒歩約5分
京阪電車「祇園四条駅」下車、徒歩約20分
阪急電車「河原町駅」下車、徒歩約20分

圓徳院 秋の特別展・ライトアップ

圓徳院 秋の特別展・ライトアップ

開催中20191025日(金)1215日(日)[ 圓徳院 ]

白砂の南庭と豪快な石組みの北庭がライトアップされます。
 
⇒紅葉特集はこちら

時間
10:00~21:30(日没よりライトアップ)
料金
拝観料 500円
アクセス
市バス「206」東山安井

京都・嵐山花灯路2019

京都・嵐山花灯路2019

あと3日で開始20191213日(金)22日(日)[ 嵯峨・嵐山周辺一帯 ]

嵯峨・嵐山地域の景観や歴史的文化遺産などを生かして、約2500もの露地行灯の灯りといけばなの作品が総延長約5kmの路に彩りを添えます。また、渡月橋周辺一帯や竹林の小径一帯もライトアップされ、その光景は圧巻です。
寺院・神社・文化施設での特別拝観・開館・ライトアップもあります。

時間
点灯時間 17:00~20:30
アクセス
JR嵯峨野線「嵯峨嵐山駅」
阪急、京福「嵐山駅」

嵐山花灯路2019夜間特別拝観

嵐山花灯路2019夜間特別拝観

あと3日で開始20191213日(金)22日(日)[ 落柿舎 ]

落柿舎は、蕉門十哲の一人として名高い江戸時代の俳人、向井去来の閑居跡です。
庭にあった40本の柿の実が一夜のうちにほとんど落ちつくしたのが名前の由来です。
芭蕉が晩年、当庵で名作「嵯峨日記」を著しました。

時間
夜間特別入庵 17:00~20:30(受付は20時まで)
料金
大人200円
アクセス
JR「嵯峨嵐山駅」下車、徒歩15分
阪急電車「嵐山駅」下車、徒歩約30分
市バス・京都バス「嵯峨小学校前」下車、徒歩約10分

嵐山花灯路2019夜間特別拝観

嵐山花灯路2019夜間特別拝観

あと3日で開始20191213日(金)22日(日)[ 常寂光寺 ]

小倉山中腹の静寂な寺域は、天台四土最勝の浄土である常寂光土に遊ぶかのようであることから寺号となりました。
山門から仁王門、本堂、多宝塔へと続く参道は、秋には紅葉のトンネルとなります。
山腹からの市内一円の夜景が見事です。

時間
夜間特別拝観 17:00~20:30(受付は20時まで)
料金
大人500円、小学生200円
アクセス
京福嵐山本線「嵐山駅」下車、徒歩約25分
市バス・京都バス「嵯峨小学校前」下車、徒歩約15分
阪急電車「嵐山駅」下車、徒歩約35分
JR山陰本線(嵯峨野線)「嵯峨嵐山駅」下車、徒歩15分

嵐山花灯路2019ライトアップ

嵐山花灯路2019ライトアップ

あと3日で開始20191213日(金)22日(日)[ 野宮神社 ]

平安遷都後、伊勢神宮の斎宮に選ばれた皇女が一年間ここに籠って精進潔斎をする習わしがありました。
付近に産する竹を「野宮竹」といいます。
嵯峨野めぐりの起点でもあります。

時間
ライトアップ 日没~(受付は20時まで)
料金
無料
アクセス
JR嵯峨野線「嵯峨嵐山駅」下車、徒歩10分
京福電車「嵐山駅」下車、徒歩10分
阪急「嵐山駅」下車、徒歩15分
市バス61・62系「野ノ宮」下車、徒歩5分

嵐山花灯路2019夜間特別拝観

嵐山花灯路2019夜間特別拝観

あと3日で開始20191213日(金)22日(日)[ 宝厳院 ]

「獅子吼の庭」は嵐山を借景とした広大な敷地の回遊式庭園です。
春は桜や新緑、秋は紅葉と自然をそのまま活かした美しい景色が広がります。

時間
夜間特別拝観 17:00~20:30(受付は20時まで)
料金
大人600円、小中学生300円
アクセス
JR「嵯峨嵐山駅」下車、徒歩15分
京福電鉄「嵐山駅」下車、徒歩3分

二条城庭園お正月公開

二条城庭園お正月公開

あと22日で開始202011日(水)3日(金)[ 二条城 ]

城内全域が、お琴の音色で包まれます。
庭園鑑賞が楽しめ、京都ならではのお正月を過ごす事ができます。(二の丸御殿内は非公開)

時間
8:45~17:00(入城は16:00まで)
料金
入城料400円
アクセス
地下鉄東西線「二条城前」

第54回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

あと31日で開始2020110日(金)31日(日)[ 高台寺 ]

時間
9:00~17:30(17:00受付終了)
料金
600円

第54回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

あと31日で開始2020110日(金)38日(日)[ 霊鑑寺 ]

「谷の御所」と呼ばれた尼門跡寺院で、広い庭内に100種以上の椿が咲くことから「椿の寺」としても知られています。
今回は「御大礼奉祝記念」として「京の冬の旅」36年ぶりに、江戸時代後期に建てられた奥書院「紅霞亭」も特別公開。青い天井や狩野永徳筆と伝わる大和絵風の障壁画が美しい部屋です。原在中など名だたる絵師が描いた「御絵がるた」や双六など寺宝も展示されます。

時間
10:00~16:30(16:00 受付終了)
料金
600円
アクセス
市バス「真如堂前」下車徒歩約7分

小豆粥で春を祝う会

小豆粥で春を祝う会

2020115日(水)31日(金)[ 東林院 ]

普段非公開の妙心寺塔頭の東林院で新春に行われる行事です。平安時代の頃から、新春に小豆粥を食べると一年間の邪気を払い、万病を除くと伝えられています。青苔に映える千両・万両の庭、枯山水・蓬莱の庭、東林院では、この風習を今も大切にしており、禅の心を学びながら、新春の風情を味わうことができます。

時間
11:00~15:00
料金
料理 3,800円
アクセス
市バス「妙心寺前」下車、徒歩6分
市バス「妙心寺北門前」下車、徒歩10分
JR山陰線「花園駅」下車、徒歩8分
京福電車「妙心寺駅」下車、徒歩12分
備考
駐車場なし

第54回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開

2020120日(月)318日(水)[ 知恩院 大方丈・小方丈・方丈庭園 ]

浄土宗の総本山で、徳川家康が浄土教信者であったことから将軍家の庇護を受け、壮大な伽藍が整えられた洛東屈指の巨刹。「知恩院七不思議」の一つ「鶯張りの廊下」が続く大方丈(重文)には、武者隠しのある「上段の間」や「鶴の間」のほか、「抜け雀」の襖絵で知られる「菊の間」などがあり、各室が狩野尚信、信政ら狩野派の絵師が手がけた金碧障壁画で飾られた豪壮華麗な佇まいです。対照的に水墨画が描かれた小方丈(重文)や、東山山麓の地形を活かして僧・玉淵が作庭したと伝わる方丈庭園もあわせて拝観できます。

時間
10:00~16:20(15:40 受付終了)
日程備考
1/29~31日と
2/27~28日は終日拝観休止
料金
600円

不動堂開扉法要

不動堂開扉法要

202023日(月)[ 金閣寺 ]

節分の日に不動堂にて、11時より秘仏の弘法大師作と伝えられる石不動明王の法要が行われます。
不動堂が開扉され、法要の前後に参拝ができます。
 
→特集 京都の節分

時間
開扉 9:00~10:45、12:00~16:30
料金
拝観料
大人・高校生400円 小・中学生300円
(不動堂内は別途有料 200円)
アクセス
市バス101・205「金閣寺道」

北野天満宮 梅苑公開

北野天満宮 梅苑公開

2月初旬~3月下旬[ 北野天満宮 ]

「東風(こち)吹かば匂ひおこせよ梅の花主(あるじ)なしとて春を忘るな」
珍しい品種の梅の花もたくさんあります。

時間
9:00~16:00
料金
茶菓子付
大人800円(中学生以上)
小人400円 茶菓子付
アクセス
市バス北野天満宮前下車

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