京都の特別拝観・一般公開

高台寺 春の特別展とライトアップ

高台寺 春の特別展とライトアップ

開催中202135日(金)55日(水)[ 高台寺 ]

1606年に豊臣秀吉の妻ねねが秀吉の菩提を弔うために創建され、
重要文化財の開山堂や霊屋など400年前の姿を残す場所です。

時間
9:00~21:30(受付終了)
料金
拝観料 大人600円 中高生250円(掌美術館入場料込み)
アクセス
市バス「東山安井」下車、徒歩約5分
京阪電車「祇園四条駅」下車、徒歩約20分
阪急電車「河原町駅」下車、徒歩約20分

圓徳院 春の特別展とライトアップ

圓徳院 春の特別展とライトアップ

開催中202135日(金)55日(水)[ 圓徳院 ]

長谷川等伯の襖絵(複製)や見事な庭園をじっくりご鑑賞下さい

時間
10:00~21:30(受付終了)
料金
拝観料 500円
アクセス
市バス「206」東山安井下車

花の天井 春の特別公開

花の天井 春の特別公開

開催中2021312日(金)59日(日)[ 平岡八幡宮 ]

平岡八幡宮本殿の天井には、44面に44種の季節折々の草花の絵が描かれています。これを「花の天井」と呼ばれています。参詣時には、宮司直々に、神社の歴史や花の天井の話などしていただけます。案内の後は、大福茶の接待もあります。

時間
10:00~16:00(15:30受付終了)
料金
800円(縁起書授与、大福茶接待つき)
アクセス
JRバス「平岡八幡前」下車、徒歩約3分

大徳寺塔頭 興臨院 春の特別公開

大徳寺塔頭 興臨院 春の特別公開

開催中2021313日(土)613日(日)[ 興臨院 ]

大徳寺の塔頭、興臨院にて春の特別拝観が行われます。
方丈は火災にあいましたが、表門は創建当時のままで、
「興臨院の古門」として有名です。本堂・表門・唐門は室町時代創建の禅宗建築の代表作
又前田利家によって再興され、前田家の菩提寺です。
方丈の中には「響き天井」があり中央で手を叩くと天井に響きます。

時間
10:00~16:30(受付終了)
日程備考
3月20日は拝観休止
料金
拝観料 600円
アクセス
市バス「大徳寺前」下車、徒歩約5分

青蓮院門跡「茶室好文亭」特別拝観(中止)

青蓮院門跡「茶室好文亭」特別拝観(中止)

開催中3月20日~5月5日(土・日・祝)[ 青蓮院 ]

※本年度は新型コロナウイルスの影響により中止
 
 
天明八年(1788年)の大火で御所が炎上した時、後桜町上皇が仮御所としてご避難されたのが青蓮院です。好文亭は上皇が御学問所としてお使いになった、由緒正しき建築物です。
期間中は茶室「好文亭」にて正式なお茶のお点前を楽しむことができます。

時間
受付10時~15時00分
料金
拝観料1,000円(抹茶または煎茶、菓子付)
※別途通常拝観料500円が必要です。
アクセス
京都市営バス「神宮道」下車、徒歩3分
地下鉄東西線 「東山駅」下車、徒歩5分

醍醐寺 霊宝館の春期特別展

醍醐寺 霊宝館の春期特別展

開催中2021320日(土)55日(水)[ 醍醐寺 ]

醍醐寺は、国宝41点、重要文化財約6万点を有する文化財の宝庫で、それら寺宝の一部を春と秋に一般公開されています。境内には約1000本の桜があり、お花見も楽しめます。

時間
9:00~16:30(受付終了)
料金
拝観料
【霊宝館・三宝院・伽藍 共通拝観券】1500円(3ヵ所)
アクセス
地下鉄東西線「醍醐」下車、徒歩20分
京阪バス「醍醐三宝院」下車、すぐ(上醍醐寺へは下車後徒歩約60分)

仁和寺 霊宝館春季名宝展

仁和寺 霊宝館春季名宝展

開催中2021320日(土)59日(日)[ 仁和寺 ]

仁和寺霊宝館では、国宝や重要文化財に指定されている仏像などの文化財が多く展示されています。毎年、春と秋に特別公開されています。

時間
9:00~16:30
料金
大人 500円
中高生 300円
小学生以下 無料
アクセス
京福電車「御室仁和寺駅」下車、徒歩約3分
市バス「御室仁和寺」下車、徒歩約1分

弘源寺 春の特別公開

弘源寺 春の特別公開

開催中2021320日(土)516日(日)[ 弘源寺 ]

枯山水庭園「虎嘯(こしょう)の庭」・竹内栖鳳の日本画・毘沙門天立像(国指定重要文化財)などが公開されます。

時間
受付9:00~17:00
料金
大人 500円
小・中学生 300円
宝厳院割引共通券 900円
アクセス
JR嵯峨野線「嵯峨嵐山駅」下車
京都バス(71、72)「京福嵐山駅前」下車
市バス(28)「嵐山天龍寺前」下車

東寺宝物館  春の特別公開

東寺宝物館 春の特別公開

開催中2021320日(土)525日(火)[ 東寺 ]

東寺真言宗の総本山は、密教美術の宝庫です。

弘法大師空海の宝物をテ-マに展示されます。

時間
9:00~17:00
料金
拝観料 各500円
アクセス
近鉄京都線「東寺」下車

宝厳院 春の特別公開

宝厳院 春の特別公開

開催中2021320日(土)630日(水)[ 宝厳院 ]

嵐山を借景とする枯山水庭園です。有名な「獅子吼(ししく)の庭」が公開されます。

時間
受付 9:00~17:00
料金
大人 500円
小中学生 300円
(本堂襖絵拝観は別途500円必要)
アクセス
JR「嵯峨嵐山駅」下車、徒歩15分
京福電鉄「嵐山駅」下車、徒歩3分
市バス「嵐山天龍寺前」下車

相国寺 春の特別拝観

相国寺 春の特別拝観

開催中2021324日(水)64日(金)[ 相国寺 ]

室町幕府三代将軍足利義満の発願により創建され、金閣寺・銀閣寺を末寺にもつ臨済宗相国寺派の大本山が特別公開されます。
特別公開では法堂、方丈、浴室などを見学することができます。

時間
10:00~16:30(受付終了16:00)
日程備考
予告なく拝観停止の場合があります。
料金
一般 800円
アクセス
地下鉄「今出川駅」下車、徒歩約5分
市バス「同志社前」下車、徒歩約5分

大覚寺 春季名宝展

大覚寺 春季名宝展

開催中2021325日(木)531日(月)[ 大覚寺 ]

2021年は北野天満宮×大覚寺
「両社寺の歴史と兄弟刀」展 両会場同時開催となります



「五大明王像」をはじめ、重要文化財を含む旧嵯峨御所大覚寺所蔵の寺宝を拝観できます。

時間
受付9:00~16:30
料金
拝観料大人800円 小中高生600円
アクセス
市バス・京都バス「大覚寺」下車、徒歩約1分
JR嵯峨野線「嵯峨嵐山駅」下車、徒歩約15分
京福電鉄「嵐電嵯峨駅」下車、徒歩約20分

青蓮院 夜間の特別拝観(中止)

青蓮院 夜間の特別拝観(中止)

開催中2021326日(金)55日(水)[ 青蓮院門跡 ]

青蓮院門跡では毎年春と秋に夜間の特別拝観・ライトアップが開催されます。
相阿弥作の池泉回遊式庭園や小堀遠州作の霧島の庭などが、夜の光の中に浮かび上がります。

時間
18:00~22:00(21:30に受付終了)
料金
個人:大人800円  小中高生400円
団体(30名以上):大人700円  高校生300円  中学生300円  小学生200円
アクセス
京都市営バス「神宮道」下車、徒歩3分
地下鉄東西線「東山駅」下車、徒歩5分

白龍園 春の特別公開

白龍園 春の特別公開

開催中2021327日(土)421日(水)[ 白龍園 ]

2021年は公開はすべて事前予約制になります。
詳しくは公式ホ-ムペ-ジをご覧ください。

料金
大人 1600円
 

 
アクセス
叡山電車出町柳駅~二ノ瀬駅下車

建礼門院寺宝展

建礼門院寺宝展

開催中202141日(木)510日(月)[ 長楽寺 ]

平清盛の娘で、安徳天皇の母である建礼門院のゆかりの品々や多数の遺宝が公開されます。

時間
受付9:00~17:00
料金
拝観料 大人650円 小・中学生300円
アクセス
市バス「祇園」下車、徒歩約10分
京阪電車「祇園四条駅」下車、徒歩約20分
阪急電車「河原町駅」下車、徒歩約23分

令和の枯山水新庭園 特別公開

令和の枯山水新庭園 特別公開

開催中202141日(木)515日(土)[ 建仁寺 霊源院 ]

建仁寺塔頭のひとつ霊源院では、境内に甘茶の花が咲き始める頃に合わせて特別公開が行われます。
青く可愛らしい花々が禅寺を彩る様子をお楽しみください。

今川義元公生誕500年を記念して作庭された令和の新庭園が特別公開されます

時間
11:00~14:303(15:00閉門)
料金
500円
アクセス
市バス「東山安井」下車徒歩約3分

清凉寺 霊宝館の特別公開

清凉寺 霊宝館の特別公開

開催中202141日(木)531日(月)[ 清凉寺 ]

国宝の阿弥陀三尊像
重文の釈迦十六弟子像など
多くの宝物が拝観できます。

時間
9:00~17:00
料金
400円(本堂と合せての拝観の場合700円)
アクセス
市バス28「嵯峨釈迦堂前」下車

正伝永源院 春の特別庭園公開(中止)

正伝永源院 春の特別庭園公開(中止)

開催中2021410日(土)59日(日)[ 建仁寺塔頭 正伝永源院 ]

文永年間(1264~1275年)に中国僧義翁紹仁勅謚普覚禅師によって開山された正伝院は、戦国時代に荒廃してしまいました。しかし江戸時代(1618年)、のちの大名茶人・織田有楽斎によって再興され、隠居所と茶室が建てられました。
そんな織田有楽斎ゆかりの寺で、桜とつつじの庭園を楽しみませんか。

時間
10:00~16:30
料金
拝観料 600円
アクセス
京阪電車「祇園四条駅」下車、徒歩7分
阪急電車「河原町駅」下車、徒歩10分
市バス「東山安井」下車、徒歩5分

大徳寺塔頭 黄梅院 春の特別拝観

大徳寺塔頭 黄梅院 春の特別拝観

開催中4月10日~5月30日(予定)[ 黄梅院 ]

大徳寺の塔頭、黄梅院にて春の特別拝観が行われます。
織田信長が父信秀の追善供養のために創建
庫裡(重文)日本最古、直中庭(利休の作庭)、加藤清正が朝鮮より持ち帰ったと言う朝鮮燈籠等が有ります。
非公開のお寺です、この機会に是非ご覧下さい。

時間
10:00~16:00(受付終了)
料金
拝観料 800円
アクセス
市バス「大徳寺前」下車、徒歩約5分

大徳寺塔頭 総見院 春の特別公開

大徳寺塔頭 総見院 春の特別公開

開催中4月10日~5月30日(土・日・祝)のみ(予定)[ 総見院 ]

織田信長の菩提を弔うために秀吉が建立した総見院。
木像の織田信長公坐像(重文)や、信長を始め織田家の墓所が公開されます。

時間
10:00~16:00(受付終了)
料金
拝観料 600円
アクセス
市バス「大徳寺前」下車、徒歩約7分

御土居の青もみじ

御土居の青もみじ

開催中2021410日(土)627日(日)[ 北野天満宮 ]

豊臣秀吉によって築かれた御土居、透き通るような新緑に天神様の青もみじを五感で楽しんでみて下さい。

時間
9:00~16:00
料金
料金 大人500円
アクセス
JR嵯峨野線「円町駅」から(西ノ京円町バス停)より市バス「北野天満宮前」下車、すぐ
JR「京都駅」から市バス「北野天満宮前」下車、すぐ

不動大祭

不動大祭

本日より開催2021417日(土)516日(日)[ 三千院 ]

お不動様の縁日にあたる4月28日を中心に法要が行われ、不動百味供では百味の飯食をお供えし日頃の感謝をお不動様に捧げます。

期間中は、秘仏金色不動明王が開扉されます。

時間
9:00~17:00
料金
拝観料 一般700円、高中生400円、小学生150円
アクセス
京都バス「大原」下車 徒歩約10分

得浄明院 戒壇めぐりと一初鑑賞会

得浄明院 戒壇めぐりと一初鑑賞会

あと4日で開始2021421日(水)55日(水)[ 得浄明院 ]

アヤメの一種、一初を鑑賞することができます。また得浄明院は本堂の真下に
間闇の戒壇があり、一周するとご利益があるそうです。

時間
9:30~16:00
料金
拝観料 500円
アクセス
市バス「知恩院前」下車

つつじ園 開園

つつじ園 開園

あと7日で開始2021424日(土)516日(日)[ 三室戸寺 ]

つつじ2万株を公開します。つつじの規模は近畿では指折りのもので、紫・ピンク・白の花が見事に咲き誇ります。
例年はゴールデンウィーク前後に満開になります。

時間
8:30~16:30
料金
拝観料 800円
アクセス
京阪電車宇治線「三室戸」駅下車徒歩約15分
京阪宇治バス「三室戸寺」下車すぐ

「鳥羽の藤」鳥羽水環境保全センター一般公開(中止)

「鳥羽の藤」鳥羽水環境保全センター一般公開(中止)

あと8日で開始2021425日(日)28日(水)[ 上下水道局鳥羽水環境保全センター ]

 京都市上下水道局では,「鳥羽の藤」,「蹴上のつつじ」で市民の皆様に親しまれ,ゴールデンウィークの観光イベントとしても注目を集めている鳥羽水環境保全センター及び蹴上浄水場の一般公開を開催します。

 市民の皆様には,下水処理施設や浄水施設の見学,様々なイベントを通じて,水道事業・公共下水道事業に関心を持っていただくとともに,全長120mに及ぶ藤棚と約4,800本のつつじをお楽しみいただけます。

時間
午前10時~午後4時(入場は午後3時30分まで)
アクセス
期間中は,竹田駅西口及び京都駅八条口から鳥羽水環境保全センターまで往復する直通バス
が運行されます。
臨13号・特18号・43号系統「上鳥羽馬廻」下車徒歩約10分。

春の夜灯り2021(中止)

春の夜灯り2021(中止)

あと8日で開始2021425日(日)510日(月)[ 宝泉院 ]

客殿で柱と柱の空間を額に見立てた「額縁の庭園」がライトアップされます。

時間
受付18:00~20:40(閉門 21:00)
料金
拝観料 800円
アクセス
京都バス「大原」下車、徒歩約10分

安楽寺 春の特別公開

安楽寺 春の特別公開

あと12日で開始2021429日(木)55日(水)[ 安楽寺 ]

4月桜、5月つつじ、花の開花にあわせて庭園をはじめ、本堂・書院が公開されます。
茅葺きの山門をくぐれば、静かな空気と東山を借景にした庭園が広がります。
本堂では30分おきに、お寺の由来の説明が行なわれています(約10分程)

時間
9:30~16:00
料金
拝観料500円
アクセス
市バス5「真如堂前」下車

青蓮院 夜の特別拝観(中止)

青蓮院 夜の特別拝観(中止)

あと12日で開始2021429日(木)56日(木)[ 青蓮院 ]

青蓮院門跡では毎年春と秋に夜間の特別拝観・ライトアップを開催してます。

時間
18:00~22:00(21:30に受付終了)
料金
個人:大人800円  小中高生400円
団体(30名以上):大人700円  高校生350円  中学生300円  小学生200円
アクセス
京都市営バス「神宮道」下車、徒歩3分
地下鉄東西線「東山駅」下車、徒歩5分

将軍塚青龍殿 夜間特別拝観(中止)

将軍塚青龍殿 夜間特別拝観(中止)

あと12日で開始2021429日(木)56日(木)[ 将軍塚青龍殿 ]

京都市街の夜景も一望に楽しめる将軍塚青龍殿で、夜間の特別拝観がおこなわれます。

時間
17:00~21:00
昼夜入れ替えなし
料金
拝観料 500円
アクセス
地下鉄「蹴上」よりタクシー

壬生寺 春季特別公開

あと12日で開始2021429日(木)59日(日)[ 壬生寺 ]

毎年GWに狂言堂で催される、無言劇「壬生狂言」に併せて、本堂などで非公開区域を特別公開します。
重要文化財に指定されている本尊の地蔵菩薩立像をはじめ、京都市指定名称の庭園や、新撰組隊服のだんだら(復元)、刀剣「和泉守兼定」などを特別公開。

時間
10:00〜16:00(受付終了)
料金
大人 800円
中高生 400円
小学生以下 無料
アクセス
市バス26「壬生寺道」

東寺五重塔 初層の特別拝観

東寺五重塔 初層の特別拝観

あと12日で開始2021429日(木)525日(火)[ 東寺 ]

世界文化遺産・東寺、日本一高い木造の五重塔です。初層内部は極彩色の文様で彩られ、大日如来に見立てた心柱を囲んで金剛界四仏が安置されています。

時間
8:00~16:30
料金
拝観料 800円
アクセス
近鉄京都線「東寺駅」下車

神護寺 寺宝の特別公開

神護寺 寺宝の特別公開

あと14日で開始202151日(土)5日(水)[ 神護寺 ]

毎年5/1~5に、神護寺では虫払い行事が行われます。この期間中は、虫干しを兼ねて国宝の掛け軸や国宝平重盛像・国宝源頼朝像など数々の寺宝が一般公開されます。

時間
9:00~16:00
日程備考
毎年5/1~5
料金
800円
アクセス
JRバス「山城高雄」下車、徒歩約10分
市バス「高雄」下車、徒歩約10分

妙心寺 大雄院 特別拝観

妙心寺 大雄院 特別拝観

あと14日で開始202151日(土)15日(土)[ 妙心寺大雄院 ]

柴田是真の花丸図が宮絵師・安川如風の手で襖絵として蘇りました。明治宮殿の花の丸天井を襖絵として復活させる「大雄院襖絵プロジェクト」がこの度3年かけて完成し、その完成記念の特別拝観で、全43種の草花が描かれた鮮やかな新襖絵が披露されます。

時間
10時~16時
料金
600円
アクセス
市バス「妙心寺北門前」

新緑の青もみじ 特別拝観(中止)

新緑の青もみじ 特別拝観(中止)

あと14日で開始202151日(土)31日(月)[ 妙覚寺 ]

本能寺とともに織田信長の上洛時の宿所とされ、千利休による茶会も催されたとされる妙覚寺の庭園をご堪能下さい。

時間
9時~15時
料金
800円
アクセス
市バス「天神公園前」下車、東へ徒歩約5分
地下鉄烏丸線「鞍馬口駅」下車、西へ徒歩約4分

蹴上浄水場の一般公開(中止)

蹴上浄水場の一般公開(中止)

あと16日で開始202153日(月)5日(水)[ 上下水道局蹴上浄水場 ]

浄水場 普段は目にする事が出来ない、浄水処理の工程を見学出来ます。

場内に咲き誇る、約4600本のつつじの鑑賞も出来ます。

時間
9:00~16:00(入場15:30まで)
料金
無料
アクセス
地下鉄東西線「蹴上駅」下車2番出口
備考
駐車場なし

市民煎茶の会(中止)

あと16日で開始202153日(月)5日(水)[ 元離宮二条城・清流園 ]

1日2流派ずつ、各流派による煎茶席が設けられます。
国宝の二の丸御殿、二の丸庭園が鑑賞できます。

時間
10:00~15:00
料金
茶席券 2,000円(お茶席二席と入城券付)
アクセス
市バス9・12・50・101「二条城前」下車
地下鉄東西線「二条城前」下車

安楽寺 春の特別公開

安楽寺 春の特別公開

あと21日で開始202158日(土)9日(日)[ 安楽寺 ]

4月桜、5月つつじ、花の開花にあわせて庭園をはじめ、本堂・書院が公開されます。
茅葺きの山門をくぐれば、静かな空気と東山を借景にした庭園が広がります。
本堂では30分おきに、お寺の由来の説明が行なわれています(約10分程)

時間
9:30~16:00
料金
拝観料 500円
アクセス
市バス5「真如堂前」下車

半僧坊大権現大開帳

半僧坊大権現大開帳

あと22日で開催202159日(日)[ 真如寺 ]


2021年は規模と時間を縮小して「半僧坊御開帳とカキツバタの公開」のみを行います。
10:00~12:00
 「半僧坊大権現」は、静岡県浜松市引佐町奥山にある臨済宗の大本山方広寺の鎮守様です。
正平五年(1350)、同寺開山となる無文元選禅師が留学先の中国明州より船で帰国の折、東シナ海で暴風雨に遭遇し船が沈まんとした時、一筋の光が差し、鼻の高い異人「半僧坊」が船主に現れ、「私は禅師が帰国され正法(仏法)を広める為に、故国へお送り申します」と叫んで、遭難の危機を乗り越え無事に博多の港へ送り届けたと言われております。
後に禅師が方広寺を開いた時に再び現れ弟子となり、禅師没後「このお寺を護り、世の人々を苦しみや災難から救いましょう」と言い残し姿を消し、以来鎮守となりました。
明治14年(1881)に、その方広寺の伽藍が大火に遭い、再建の為に勧進され全国に広まりました。真如寺の「半僧坊」は、明治末に相国寺山内に御分身を勧請したものを、さらに大正7年(1918)に当時の真如寺住職が境内に遷座し今日に至ります。
 
以来、年に二度、春と秋に「半僧坊大般若祈祷」が厳修されてまいりましたが、昭和20年代この行事は途絶えてしまいました。しかし、2014年に約60年ぶりにこの行事が復活し、毎年5月の第3週末に「半僧坊大権現 御開帳法要」を行います。
当日は、御開帳法要の他に「庭園の特別公開」「お茶席」「手作り市」なども合わせて開催予定です。
年に一度の春の行事として、また境内参道のカキツバタも満開のこの時季、是非お誘い合わせの上、ご参加下さい。

時間
10:00~16:00
法要:14:00~
料金
お茶席と客殿拝観 1000円
客殿拝観のみ 500円
アクセス
市バス「北野白梅町」下車、徒歩8分
市バス「立命館大学前」下車、徒歩5分
京福電車「等持院駅」下車、徒歩3分
備考
※駐車場はございませんので、公共交通機関をご利用の上徒歩でお越し下さい。
※お茶席券は数に限りがございます。

多宝塔特別公開

多宝塔特別公開

あと26日で開始2021513日(木)15日(土)[ 神護寺 ]

普段は非公開の多宝塔内部と、平安時代に造られた国宝の本尊・五大虚空蔵菩薩像が特別公開されます。

時間
10:00~15:00
料金
拝観料500円(別途入山料600円が必要)
アクセス
JRバス「山城高雄」下車、徒歩約10分
市バス「高雄」下車、徒歩約10分

安楽寺 春の特別公開

安楽寺 春の特別公開

2021522日(土)23日(日)[ 安楽寺 ]

4月桜、5月つつじ、花の開花にあわせて庭園をはじめ、本堂・書院が公開されます。
茅葺きの山門をくぐれば、静かな空気と東山を借景にした庭園が広がります。
本堂では30分おきに、お寺の由来の説明が行なわれています(約10分程)

時間
9:30~16:00
料金
拝観料 500円
アクセス
市バス5「真如堂前」下車

丈山翁遺宝展

丈山翁遺宝展

2021525日(火)27日(木)[ 詩仙堂 ]

毎年5月25日~5月27日に詩仙堂にて書を中心とする石川丈山作の遺品を公開します。

時間
連日10:00~16:00
料金
拝観料 500円
アクセス
市バス:一乗寺下り松町、徒歩10分

安楽寺 春の特別公開

安楽寺 春の特別公開

5月29日(土)30日(日)6月5日(土)[ 安楽寺 ]

4月桜、5月つつじ、6月さつき、花の開花にあわせて庭園をはじめ、本堂・書院が公開されます。
茅葺きの山門をくぐれば、静かな空気と東山を借景にした庭園が広がります。
本堂では30分おきに、お寺の由来の説明が行なわれています(約10分程)

時間
9:30~16:00
料金
拝観料 500円
アクセス
市バス5「真如堂前」下車

あじさい園の公開

あじさい園の公開

202161日(火)711日(日)[ 三室戸寺 ]

「あじさい寺」とも称される三室戸寺。
五千坪の大庭園には、西洋アジサイ、顎あじさい、柏葉アジサイ、幻の紫陽花・七段花など50種類1万株ものあじさいが咲き乱れ、その景観は圧巻です。

今話題になっている、大変珍しい「ハ-ト」の形をしたあじさいが、今年も咲きました。
可憐な「ハ-トマ-クあじさい」を是非ご覧下さい。(恋愛成就 叶うかな!)
 

時間
8:30~16:30
日程備考
あじさい園ライトアップ
6月12日~6月27日の間の土・日曜日のみ
19時~21時(20時30分受付終了)
料金
大人 800円(昼夜入れ替え制)
アクセス
京阪宇治線「三室戸駅」下車、東へ徒歩20分
京阪宇治バス「三室戸寺」下車、すぐ

信長忌

202162日(水)[ 寺町阿弥陀寺 ]

※2021年は前日に法要が非公開にて行われ、当日は堂内参拝のみとなります。
 
 
「信長本廟所」と公認された寺町阿弥陀寺、織田信長・信忠をはじめ、6月2日の本能寺の変で、討ち死にした110余名を祀っています。
普段は非公開の本堂をこの日に限り一般公開され、寺宝も展示されます。

時間
9:30~14:30
料金
志納(昨年例 1000円)
アクセス
寺町今出川を北に約500m

春の神苑無料特別公開

春の神苑無料特別公開

202164日(金)[ 平安神宮 ]

花菖蒲が咲く6月上旬に1日だけ平安神宮の神苑が無料公開されます。
苑内には、約200品種、2000株もの花菖蒲が咲き誇ります。
苑内にはその他、紫陽花や睡蓮も見ごろを迎え、訪れる人々を楽しませてくれます。

時間
8:30~16:30
料金
無料
アクセス
地下鉄東西線「東山駅」下車、徒歩10分
市バス「岡崎公園美術館・平安神宮前」下車

沙羅の花を愛でる会

沙羅の花を愛でる会

2021615日(火)30日(水)[ 東林院 ]

東林院は「沙羅双樹の寺」として有名で、普段は非公開寺院ですが、沙羅の花が咲く時期に合わせて特別公開しています。
方丈前庭には十数本の沙羅の木があり、梅雨の季節に白い花を咲かせます。
沙羅双樹といえば、平家物語の「沙羅双樹の花の色、盛者必衰の理を顕す。」
これは、“世の栄枯盛衰の儚さ”を“ナツツバキが朝に開花し、夕方には落花してしまう儚さ”と重ね合わせてあります。
(沙羅双樹とうたわれていますが、ナツツバキのことをいいます)

時間
9:30~16:00
料金
抹茶付拝観券 1,600円
抹茶と精進料理付 5,950円
アクセス
市バス「妙心寺前」下車徒歩6分、「妙心寺北門前」下車徒歩10分
JR山陰線「花園」下車徒歩8分
京福電車「妙心寺」下車徒歩12分
備考
初日には「花供養とお香を聴く会」(参加自由)が行われます。(9:30~)

1月に「小豆粥で新春を祝う会」、10月には「梵燈のあかりに親しむ会」が開かれます。

※このページの内容は掲載時点での情報です。変更となる可能性がありますので、お出掛けの際は事前にご確認ください。

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