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大黒寺

歴史

大黒寺は真言宗東寺派の寺であり、元々はは長福寺といわれいましたが
1615年に薩摩藩主島津義弘の命をうけたのち、武運長久の祈願所に定め大黒寺といわれるようになったそうです。
本尊聖観音立像や出世大黒天立像は空海が大黒寺を創立したときに安置したものだと伝えてられいます。
また幕末に西郷隆盛、大久保利通などが密談したことがあるともいわれています。

所在地
〒612-8062 京都府京都市伏見区鷹匠町4
TEL
075-611-2558
山号
円通山
宗派
真言宗東寺派
本尊
大黒天
創建
元和元年(1615年)
開基
島津義弘
料金

無料

時間

6:00~18:00

交通アクセス

京阪本線近鉄京都線「丹波橋駅」から徒歩7分

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※ [  ] 内は、大黒寺からの直線距離

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