絵で知る、もっと楽しむ京都
前期 10/3~12/14、後期 12/16~2/28
近世から近代の日本画を通して、京都の名所や行事、文化を紹介する展覧会です。前期は《洛中洛外図屏風》、後期は《洛外図屏風》が並び、原在中《葵祭之図》は全期間を通して展示されます。
竹内栖鳳、上村松園、菊池契月、徳岡神泉らの作品に加え、芸舞妓や京野菜といった京都らしい画題の絵、富岡鉄斎や池田遙邨が手がけた和菓子の包装紙も見どころです。
- 嵯峨嵐山文華館
- 日程・時間
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前期 10/3~12/14、後期 12/16~2/28
10:00~17:00(最終入館16:30)期間中のおやすみ
- 12/15、12/30~1/1、1/19、2/9、2/21(2/21はちはやふる小倉山杯のためチケット購入者のみ入館可)。2/20は14:00閉館(最終入館13:30)
- 料金
- 一般・大学生1,000円、高校生600円、小中学生400円、障がい者と介添人1名まで各600円(20名以上の団体は900/500/350/500円)、幼児無料。福田美術館との共通券 大人2,300円
- 会場・開催場所
- 嵯峨嵐山文華館
- 公式webサイト・ページ
- https://www.samac.jp/exhibition/detail.php?id=71
- お問い合わせ
- 075-882-1111
- 交通アクセス
- 嵐電「嵐山」駅から徒歩5分/阪急「嵐山」駅から徒歩13分/JR嵯峨野線「嵯峨嵐山」駅から徒歩14分(駐車場なし)
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