ジュエリーは、誰を夢みる
2026年
10月
24日
(土)
~
2027年
1月
17日
(日)
戦後の日本を軸に、ジュエリーという表現の可能性をあらためて問い直す京都国立近代美術館の企画展です。平松保城や菱田安彦、オットー・キュンツリ、テッド・ノーテンら70名以上の作家(予定)による約350件で構成され、ヒコ・みづのジュエリーカレッジの所蔵品が大規模に公開されるほか、約50年ぶりにドイツから来日する作品も並びます。1964年の日本ジュエリーデザイナー協会の設立にも触れ、会場デザインを中村竜治、グラフィックを菊地敦己が手がけます。
- 京都国立近代美術館
- 日程・時間
-
2026年 10月 24日 (土) ~ 2027年 1月 17日 (日)10:00~18:00、金曜日は20:00まで(入館は閉館30分前まで)日時予約制ではない期間中のおやすみ
- 月曜日(11/23・1/11は開館)、11/24(火)、年末年始12/29~1/3、1/12(火)
- 料金
- 一般2,000円(1,800円)、大学生1,300円(1,100円)、高校生600円(400円)、中学生以下無料 ※( )は前売・夜間割引(金曜18時以降)。コレクション展も観覧可
- 会場・開催場所
- 京都国立近代美術館
- 公式webサイト・ページ
- https://www.momak.go.jp/Japanese/exhibitionarchive/2026/468.html
- お問い合わせ
- 075-761-4111(京都国立近代美術館 代表)
- 交通アクセス
- 市バス「岡崎公園 美術館・平安神宮前」下車すぐ/地下鉄東西線「東山駅」1番出口から徒歩約10分
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