鉾見学~長刀鉾~ @祇園祭2017

7月14日に投稿

【1枚目】長刀鉾の見学はすごい人気で、しばらく並ぶことになりますが、このような美術品を見ることができます。
【2枚目】長刀鉾では昔の祇園祭を描いた絵を見ることができます。
【3枚目】長刀鉾で展示のあざやかな着物
【4枚目】長刀鉾の内装

        
        

鉾見学~函谷鉾~ @祇園祭2017

7月14日に投稿

【2枚目】函谷鉾の鉾ビルに作られた祭壇です。
【3枚目】函谷鉾のゴブラン織前掛は重要文化財です。

        
        

鉾見学~月鉾~ @祇園祭2017

7月14日に投稿

山鉾建てが終わると、巡行の前日まで多くの山鉾は中に乗り、見学することができます。有料であったり、ちまきなどの購入が条件になっていますが、重要文化財を含む装飾品を間近で見ることができます。月鉾は残念ながら時間が合わず外から見るだけになりました。山鉾によって公開の時間が違っているので事前に調べておくことが大事です。

        
        

前祭曳き初め @祇園祭2017

7月13日に投稿

12日鶏鉾と月鉾の曳き初めで、両方とも運よく参加することが出来ました。
綱はどっしりと重く、引っ張ると思ったより軽く動きましたが、一度止まると力いっぱいで引っ張らないと動きません。女性は曳き初めのみ参加できるので、貴重な体験が出来ました。
引くことにより厄除けも出来ました。

        
        

鉾建てに可愛いお客様 @祇園祭2017

7月11日に投稿

7月11日午前10時頃、函谷鉾の真木に付ける榊に、紙垂(しで)を保育園児たちが、一生懸命付けていました。きっといい御利益がありますよ!

次に向かったのは鶏鉾、小学生が鉾建ての方にインタビュ-、教えてもらった事を一生懸命ノ-トに書き込んでました。とても良い風景でした。

        
        

森の中のあじさい苑 @松尾大社

6月14日に投稿

京都最古の神社である松尾大社(まつのおたいしゃ)。背後の松尾山をも含む境内を持つ広大な神社です。境内にはあじさい苑もあるので、咲く時期に合わせて参拝しました。あじさい苑は公園風には整備されていませんが、神社の杜の中に紫陽花が咲き、他では見られない風景です。

        
        

亀の井と霊亀の滝 @松尾大社

6月14日に投稿

霊気の滝の近くにある霊泉、亀の井は延命長寿の水として有名です。

霊亀の滝は松尾山から流れる御手洗川にかかる滝で、それ自体が御神体とされています。

        
        

涼水の風物詩 @貴船の夏 川床

6月14日に投稿

貴船、夏の風物詩、川床。澄んだ貴船川の流れと爽やかな風を感じて過ごせる贅沢な納涼。心地より水の音に癒されながらいただくお料理も美味なり。

        
        

今日はしっかり歩くよ! @寂光院

6月14日に投稿

新緑の寂光院から大原女時代行列がですます。女児の部が出発しました。

        
        

上書院、緑の風 @柳谷観音

6月12日に投稿

西山三山、楊谷寺の浄土苑。今年は開花が遅かったサツキも咲き出し、趣を深めています。重森三玲氏による名庭100選に入るのもうなづける名勝(お寺の方の話では、三玲氏に選ばれていたことは最近わかったとか)。

映画ロケにも使用された楊谷寺の上書院は通常、毎月17日にのみ公開されていますが、紫陽花のウィークには特別に長く公開されます。円山応挙の楊貴妃写貌図の軸がかけられ、青もみじと屋根の甍の静かな佇まいに心洗われます。上から眺める浄土苑も上書院ならではの趣き。

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